INTERVIEW社員インタビュー

経営者の想いに共感し、
挑戦していきたい

キャリア採用

2015年度

高橋 朝広TAKAHASHI TOKIHIRO

Story 01

役員との面談での強い想いに共感
できたのが転職の理由

転職の理由は、ずばり経営者の想いに共感し、挑戦していきたいと思ったからです。
前の千駄ヶ谷のオフィスの時に入社したのですが、ホームページの写真その時のオフィスの「ドア」の写真があったのが最初に気が止まった点です。
ただのドアではなく、「青、黄色、木の色」のドアがあって、すごく遊び心というか、クリエイティブな感じがあって、こういうところにこだわりを出す、というのが感じられたのもポイントでした。
もちろん、面談していただいた時の話で、社員を大切に育てて、会社や社会を良くしたいという強い想いに共感できたのが、一番大きな点です。
あと、もう一つは社長と副社長の関係性が良いなと思った点です。性格や考え方は全然違うけれど、バランスがすごく取れていて、理想のコンビみたいな関係だと思いました。
危ない刑事のユージとタカみたいな、そういう自分にとって目指したい人達が居たことも入社しようと思ったきっかけの一つです。

Story 02

ユニトラストの文化が好き

入社したときはリーダー(係長)という立場で参画しました。
とにかくスピードを感じたこと、人を育てるというところに力を入れていると感じたことが最初の印象です。
私が、色々な人にコーチしていた経験もあり、社内でもかなりのペースで技術的なコーチングをしたり、アドバイスをすることでメンバーが成長したり、私自身も色々と勉強出来て、人間的にも少しは成長出来たかな、という時にあるプロジェクトを任された時でした。
今思うとアレなんですが、オフィスにいた時に急に社長と副社長にベランダに呼び出されて、「マネージャー(課長)になって欲しい」と言われたのが印象に残っています。
こういう文化というか、温度感も割と好きです。
そのプロジェクトというのも、私がやらせてくださいと提案した案件で、しっかり任せて貰えるということでもあるかな、と思い快諾しました。
一方的に仕事を頼むという形ではなく、それぞれが協力し合って仕事を進めることができるというのも、この会社での良い文化だと思っています。

Story 03

ここなら面白いことが出来る

新しいサービスやモノを提供したい、という想いを持った社長含むメンバーが2017年の年初に集まり「よし、やろう!」ということで新しい事業開発が始まりました。
もちろん勝手にやり始めたのではなく、メンバーの想いがあり、会社が応えてくれたのがきっかけです。
幸せになれるコト、モノを提供するというのが企業理念に謳われていて、そういう想いが本当に実現できる環境が揃っていると思います。
どうしてそう感じたかというと、最初は前の千駄ヶ谷のオフィスで作業をしていたのですが、まず最初に挑戦したのがハードウエアを使った企画でした。ハードウエアは初の開発だったので専用の場所などなく、半田付けも他の作業をしている部屋でやっていたり、新しいプロジェクトが始まったりすると、作業場所がなくて困っていました。
いちいち作業する時に部品を集めてきたり、工作道具を集めたり準備が結構大変でした。
そんな折、新しいオフィスに移転した際、専用の工作室を設置してくれ、作業が一気に捗るようになりましたし、専用部屋まで作ってしまうあたり、ここなら面白いことが出来ると、改めて感じました。

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