INTERVIEW社員インタビュー

成長できる転職先を探し、
出会ったユニトラストでリーダーに昇進

キャリア採用

2015年度

山口恭平YAMAGUCHI KYOHEI

Story 01

技術力が伸びる環境、人柄、オフィスに魅力を感じた

当時勤めていたベンチャー企業が急に解散したのがきっかけで、技術者としてしっかりと成長できる転職先を探していました。
ユニトラストに入ろうと決めた理由は三つあります。
一つ目は成長できる環境が整っていたからです。ユニトラストでは有志による勉強会が開催される他、技術的な質問をMLに投げると助言が貰える仕組みなどがあり、此処でなら技術力を伸ばせると感じました。
二つ目は社長や取締役の人柄や考え方に惹かれたからです。転職する際、一次面接で取締役と、二次面接で社長と面接を行いました。その時に未来のビジョンや会社の仲間全員で幸せになりたいという想いを熱く語って貰ったのですが、その内容や本気で語る姿を見て「この人たちと一緒に働きたい」と思ったんです
三つ目は旧オフィスの扉です。今の神田オフィスに移る前は千駄ヶ谷にオフィスがあったんですが、そこの内装が特徴的で一箇所の壁に三つも扉が付いていました。それが酷く格好良くて、このオフィスで働いたら楽しいだろうな、と思ったのも理由の一つです。

Story 02

一人でやり遂げたプロジェクトを通して自信をもち、人に興味を持つようになった

はい。先輩社員達と幾つものプロジェクトに参加したことで、技術者として大切なことを沢山学ぶことが出来ました。
他にも、小規模なECサイトを作る受託プロジェクトをほぼ一人でやり遂げたという経験は、技術者としての大きな成長に繋がったと感じています。色々な人達にフォローして貰いながらも、見積もり、打ち合わせから技術選定、調査、開発、リリース作業まで一通りの開発工程を自分主体で行なった経験は非常に得難いものでユニトラストに入って良かったと思っています。
そういった出来事を通して、今では他人に興味が湧くようになり、リーダー(係長)としてメンバーのフォローや教育、プロジェクト推進などに携わっています。

Story 03

親しみやすい代表

現在進行形で色々と迷惑を掛けており、頭が上がりません。
というと上下関係に厳しい人と思うかもしれませんが、実際は親しみやすい人です。
入社して間もない頃、同じプロジェクトに関わった事がありエピソードには事欠きませんが、一番印象強い思い出はプロジェクトで大きなミスをした時のことです。
私は、とあるサービスの改修作業を行なっていた時に単純なミスで大きな障害を発生させたことがあります。障害が発生した結果、ユーザがシステムを操作できなくなりクレームが来るなど非常に不味い事態になりました。しかし代表は必要以上に怒ることなく、夜通しの修正作業に付き合ってくれました。今でも鮮明に思い出せるほど、印象が強い思い出です。
他にも、あまりに会話が盛り上がり過ぎて、代表を「野田くん」と呼んでしまった時も、笑って許してくれました。今ではいいネタになっています。(ちなみに3、4回やらかしてます。)

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